番号札
2011年12月28日
私はアクセサリー等の小物の販売店を営んでいる。
特にエロいと言う訳でもなく、セフレ達はお金を運んで来てくれる「よいお客様」と普通に考えていた。
所が最近、万引きが多くて店の経営まで陰りが見えるほどになってしまった。
防犯カメラを見るとどうも3人組の学生らしく一人が見張り、一人が覆い隠し、一人が万引きしている。
一度に三人を捕まえるのは大変だろうけど、証拠のビデオも撮影出来たので届出をしようと思っている矢先であった。
(来た・・・)
その三人組が店の自動ドアが開き入ってきた。
わざと店に出て行かないでその動向を見ていると早速始めた。
販売している財布をかばんに入れ始まった。
(そうだ、これがあった)
私は防犯用に購入していたスタンガンを引き出しから手に取り、そして自動ドアのスイッチを切った。
そして・・・
「君達、ちょっと来なさい」と一人の女の腕を掴んだ
他の二人は見捨てて逃げようと試みるのだが、ドアは硬く閉じたまま開かない。
先ずは腕を掴んだ女からスタンガンの餌食にしていく。
「あぁぁぁ!」先ず一人目が失神する。
二人目は激しく抵抗するが首筋にスタンガンが当り、
「キャッ!」と短い声を発しながらビクンビクンと痙攣を始めた
最後の一人は「やめて・・・返すからやめて・・・」と許しを請うのだが、そんな言葉はもう聞こえない。
少しずつ「ほぁ〜らぁ・・・罰だぞ・・・」とスタンガンを顔に近づけていくと女は失禁をしながら気を失ってしまった。
大収穫。
一度に三人もの「服従穴」を手に入れた私は全員に大人の洗礼を施し、全て撮影した。
そして全員にそのビデオのコピーを手渡し、
「三日に一度は店に来てくださいね」と優しい言葉ではあるが「三日に一度はヤラセロな」と言う内容で帰ってもらった。
その後、三日に一度は必ず三人まとめて来るので
「一日に一人ずつ毎日来てくださいね」と言いなおした。
現在その万引き女達は全員胸に番号札をつけて私の店でアルバイトしている。
そして暇な時はその子達に抜いてもらえるという天国のような経営になった。
バイト代もちゃんと払っていますよ。慈善事業家の私に拍手・・・
Filed under: 出逢い — admin 6:20 PM Comments (0)