恋愛の駆け引きを使うタイミング

恋愛テクニックのひとつとして、不特定多数の男性に思わせぶりな態度をとって、相手の嫉妬心というものを煽るという恋愛テクニックがあります。 しかしこれを使うことは少々危険なんですよ。 男性は、不特定多数の人間というものに対して、恋愛のモーションをかける女性をなかなか本命とは認めないという習性があるからです。 こういう移り気なイメージというものを与える恋愛テクニックを使うということは、相手の男性の性格というものを把握する前に使うと恋愛対象からは逆効果な行動を取られてしまうことになりますから注意しましょう。 こういうテクニックというものは、付き合う前よりも、「ビアン関係を築いてから」という方がいいということになります。 よく恋愛関係を築くためだけに恋愛テクニックを使うということになりがちですが、恋愛関係を築く前というのは、諦めやすい状況であるとも言えるのですよ。 恋愛関係を築くという目的を達成したという安心が出るのに、付き合った瞬間に思い通りにならないとなると、男性はそこから追いかけることになるのですよ。 恋愛テクニックの駆け引きというのは、それをやるタイミングなんていうものが神友になってくるのですよ。 覚えておきましょうね。
Filed under: 出逢い — admin 5:06 PM  Comments (0)

気の強い女性

最近人気を集めている恋愛相手の傾向が「気の強い女性」。 普通の女性とはその行動や言動が変わっているために、そのアプローチの仕方が分からないという男性も多いことでしょう。 リアクションが変わっているために、どう行動を予測したらいいのかが想像もつかないという状況なのです。 こういった気の強い女性は、どういった男性を好むのか? それはもの静かな男性です。 多くを語らず話を聞くことが多い男性というものが気の強い女性は好きなのです。 ガツガツと自分の意見を他人にぶつけるような男性には、反論したくなってくるというのが気に強い女性の特徴でもありますね。 気の強い女性の話には、負けじと持論を振りかざすのではなく、黙って聞いてあげる余裕が欲しいところです。 他には、腰が低い男性というものが挙げられます。 自慢話などもってのほか。 謙虚な姿勢を持っている男性というものは、気の強い女性にはモテると言えますね。 自慢話などをしてしまうと、それに突っかかっていきたくなるのが、気の強い女性というものです。 恋愛対象よりも優れた部分がある!なんてアピールをすると返って、恋愛感情を抱かせることができなくなり、逆援助に嫌悪感を感じてしまいます。 気の強い女性の恋愛傾向が分かりましたか?
Filed under: 出逢い — admin 6:48 PM  Comments (0)

逆撫で

私の女友達と彼が出会ったのは合コンだったそうです。 そして彼に恋をした女友達。 紹介したいとのことだったので、友達数人と彼を含めて会うことになりました(´∀`) ちょっと口は悪いけれど、明るくて面白い人・・・というのが人妻の印象。 中には「私はちょっと苦手かも(・ω・;A)」 という友達もいました(苦笑) そうは言っても、恋愛するのは当人同士。 当人が心の中で通じ合っていればOKだと思うんです。 それからというものの、彼を交えて大人数で遊ぶ機会が徐々に増えていきました。 そのことで2人の距離が縮まって、彼女の願い通りに恋人同士になれたらいいな〜と私は考えていました(´∀`*) しかし会う機会が増えるほど、私は彼に対して「ちょっと違う」ものを感じ始めていました。 口が悪いのは良いのですが、誰かの感情を逆撫でするというか・・・。 そんな時は「相手にしないのが一番」 援助交際が彼のことを好きでいるならそれで良いけれど、私は相手にできない。 そう思って彼に会うことを止めました。 すると次々と神経を逆撫でされたと周りの友人も彼のことを相手にしなくなりました。 結局残ったのは彼女と彼。 その状況に気が付いた彼女は一気に「恋熱」が冷めたようでした(苦笑)
Filed under: 出逢い — admin 5:53 PM  Comments (0)

立ち位置

冷静沈着。話をかわすのが巧い。適当に相手の話に合わせられる。 そんな人と付き合っていた時期がありました(*´σー`) こう文字にすると良い印象がありませんがお付き合いするには気楽な相手ではあったと思っています(`・ω・´) 実際、そんな「ちょっとユルめ」な彼の事を大好きでした。 私もホッとユルく居られたんです(´∀`) そんな彼の唯一の「欠点」(?)は「面倒臭がり」ということでした(´・ω・`) 夏。 「海に行こうよ」といっても「面倒臭い。家がいい」 冬。 「温泉行こうよ」といっても「面倒臭い。家にいたい」 そう、とにかく家が大好きなんです(笑) しかも1日中出逢いゲームに興じる事が出来るほどの「ゲーマー」だったんです。 最初は「好きだから」という気持ちが大きくてお付き合いし始めたのですが、徐々に「彼にとっての私って不必要なのではないか」と感じはじめました(´;ω;`) 「彼女」として何もしていない気になったんです(苦笑) デートもせず援デリただゲームをする彼を眺める週末。 当然(?)別れを決めました(苦笑)
Filed under: 出逢い — admin 6:41 PM  Comments (0)